息子が帰省、ナナの老いにショックを受ける

お盆休みに息子が久しぶりに帰ってきました。もうかれこれ一年近く帰っていませんでしたから、ナナの衰えを目の当たりにして少しショックだったようです。

息子は、ナナの反応が鈍くなっていることに戸惑いながらも、話しかけたり、遊んであげたりして、根気よくお相手をしてあげていました。

息子とお散歩するナナ

帰省中は、私達の代わりに朝、夕、夜と散歩に連れて行ってくれて、疲れて座り込んでしまったナナを抱っこして散歩から帰ってくることもありました。

昨夜は、私達が寝た後も散歩に連れて行ったようです。(老犬に過度な運動をさせるのはよくないのですが…。)

息子は今朝、ナナのことが心配でたまらない様子で、後ろ髪を引かれる思いで帰っていきました。

大丈夫!!私もお父さんも頑張るから、ナナの面倒は任せてね。

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